- 図解簿記の基本が面白いほどわかる本
-
勉強するサラリーマンのいち押し入門書
Mokdas vol.6(仕事の知
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2003年04月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784806117926
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 頭がいい社長は“会社のお金”のココしか見ない 90日で手残りを増やす「武器としての簿記」
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年01月発売】























[BOOKデータベースより]
「簿記は資格取得のために勉強するもの」と思い込んでいませんか。簿記は、会社の会計はもちろん、経営を理解する上でも基本となる知識である。だから簿記を学ぶなら最初から「会社会計」を意識すべきである。本書は、サラリーマンにとって不要な知識をカットしつつ、ビジネスシーンにおいて必要最低限の知識を網羅している。
1 簿記の基本の基本(ところで、簿記ってなに?;取引をデータ化してみよう ほか)
2 会社の取引から学ぶ仕訳(当座預金ってなに?;売掛金・買掛金ってなに? ほか)
3 決算に役立つ簿記の知識(決算のために試算表をつくろう;売上原価を算定しよう ほか)
4 会社の資本と簿記(貸借対照表「資本の部」の内容を知ろう;会社設立の際の処理はどうする? ほか)
5 キャッシュフロー計算書のしくみ(キャッシュフロー計算書ってなに?;営業キャッシュフローってなに? ほか)