- 日本の歴史がわかる本 〈室町・戦国〜江戸時代〉篇 〔新装版〕
-
- 価格
- 586円(本体533円+税)
- 発行年月
- 2004年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784837974215
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 戦国の合戦と戦い方の絵事典
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年11月発売】
- 数字でよみなおす!戦国史大図鑑
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年02月発売】
- 家紋で読み解く戦国時代
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年04月発売】
- 強い武将ほど恨んでいた! 裏切り合戦図鑑
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年01月発売】
- 全国「武将印」徹底ガイド 増補改訂版
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
百年の戦国争乱―なぜ信長が勝ち、秀吉が天下統一できたのか?偶然か、必然か?そして、家康が天下分け目の戦いに勝てたのはなぜか?裏切り、謀叛、策略に翻弄されながらも自らの力で歴史の幕を開け、そして幕を下ろした人間たちのドラマ。
もう一つの室町時代―近代のルーツがここにある
明帝国・高麗王国・李氏朝鮮からの衝撃波
そして、応仁・文明の乱がはじまった!
戦国争乱はなぜ一〇〇年間も続いたのか?
「なぜ?」―日本史を大転換させた鉄砲とキリスト教
信長・秀吉が天下取りに成功した理由
天下分け目の関ヶ原―家康がもっとも気をつかったこと
鎖国は日本にとって本当にマイナスだったか?
大江戸と火事―幕府の台所にも火がついた!
大都市の発達―江戸と大坂、ここがちがった!
享保改革と寛政改革―三人の男たちがやろうとしたこと
大江戸文化―「宵越しの金はもたない?」