- 年報都市史研究 12
-
伝統都市の分節構造
- 価格
- 4,065円(本体3,695円+税)
- 発行年月
- 2004年11月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784634527409
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 感情史
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年09月発売】
- 古墳と埴輪のひみつ 増補改訂版
-
価格:1,892円(本体1,720円+税)
【2025年06月発売】
- 47都道府県の怖い地理大全
-
価格:900円(本体818円+税)
【2025年06月発売】
- 都市史研究 11(2024)
-
価格:4,500円(本体4,091円+税)
【2024年10月発売】
- 日ソ戦争史の研究
-
価格:13,200円(本体12,000円+税)
【2023年02月発売】

























[BOOKデータベースより]
特集 伝統都市の分節構造(江戸の神社とその周辺―祭礼をめぐって;江戸・東京の祭礼空間―伝統都市の分節構造;十八〜二十世紀における北京の生活給水と都市の外来労働者;ポリス社会の空間構造―アテナイにおける古典期アゴラの成立;出島下層労働力研究序説;シンポジウム討論の記録)
[日販商品データベースより]論文(戦国期祇園会と室町幕府―「見物」をめぐって;近世金沢の触頭神社における芸能興行について;景観美、楽園、トポグラフィー―都市の中の動物園・一八三〇年代のロンドン)
書評
新刊紹介
博物館展示案内
研究交流
第11号批判
時評
2003年開催のシンポジウム「伝統都市の分節構造」をテーマに、シンポジウムの報告5本と討論を特集。ほかに論文、書評、新刊紹介、博物館展示案内、研究交流、時評などを収める。