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[BOOKデータベースより]
青年劇場『銃口』韓国公演良心と苦悩の共感とは。教育、文化、人権・民主主義の韓国各分野の第一人者たちが『銃口』を鏡にして語る日韓の共有する課題と未来。
1 『銃口』とともに韓国へ
[日販商品データベースより]2 もう一つの『銃口』創作秘話
3 『銃口』の中に見る韓国の現実
4 「良心囚」は何を感じたのか
5 過去を通して今の生き方に迫る
6 『銃口』が変えた“日本観”
7 共感しあえた人間の良心と苦悩―青年劇場座談会
資料 舞台『銃口』を見ていない読者の方へ―観劇の手引き(あらすじ)
大きな反響を呼んだ青年劇場「銃口」韓国公演は、両国の間に見えない友情の橋を架けた。教育、文化、人権・民主主義の韓国各分野の第一人者たちがこの舞台を鏡にして、日韓の共有する課題と未来を語る。