この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 労働法実務大系 第2版
-
価格:9,900円(本体9,000円+税)
【2019年11月発売】
- 労働法入門
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2025年09月発売】
- 「労働事件」実務入門 現代の重要紛争類型を中心として
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2022年02月発売】
- 働く人を守る!職場六法
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年01月発売】
- 労災民事賠償マニュアル
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2018年08月発売】



























[BOOKデータベースより]
第1章 改正労基法成立の背景、成立に至るまでの経緯(厚労省の当初の構想―研究会の最終報告及び時間報告における自律的労働時間制度の導入に向けた労基法改正の立法事実;分科会最終報告による労基法改正の必要性;分科会最終報告、厚労省労基法改正法案要綱と労基法改正法案上程への経緯―閣内調整での大幅な修正)
第2章 改正労基法の概要と実務上の留意点(時間外労働の削減と割増賃金の割増率の引上げ;年次有給休暇制度の見直し―時間単位年休(時間休)の許容;自己管理型労働制(日本版ホワイトカラー・エグゼンプション制度)創設の見送り ほか)
巻末資料(今後の労働時間制度に関する研究会報告書;労働契約法制及び労働時間法制の在り方について(案);今後の労働契約法制及び労働時間法制の在り方について(報告) ほか)