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ユーザーレビュー (1件、平均スコア:3)
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猫町




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空気を読む
KYという言葉が流行って以降、
空気を読める、読めないでその人に対する評価が
分かれる世界となりました。
というわけで、本書のような題名のビジネス書が
売れたりする。
とりあえず買って読んだあと、空気が読めない後輩とかに
あげるとよいと思います。






















[BOOKデータベースより]
ターゲットを自分に「憑依」させる、「世代の空気」に合わせた切り口を考える、「トレンドの振り子」の位置を見極める、プレゼンは相手が疑問を感じた順番で話す―アイデア発見のコツから人を巻き込むプレゼンの技法まで「企画」のすべてが1冊で身につく。
第1章 なぜ、「空気読み」でいい企画が作れるのか?(そもそも「いい企画」とは何か?;空気が読めれば「いい企画」は誰にでも作れる ほか)
[日販商品データベースより]第2章 空気が読める「発見体質」に変わるトレーニング(空気読みを可能にする「発見体質」になろう;「他人の視点」から発見する「外国人」や「宇宙人」の視点を持つ ほか)
第3章 誰でもヒットメーカーになれる「空気読み」の技術(消費者の空気はこのフレームワークで読み取る;「空気読み」フレームワークを実際に使ってみよう ほか)
第4章 関係者のメリットを描き企画に落とし込むフレームワーク(関係者の相互メリットをフレームワークで「見える化」する;なぜフレームを意識して企画を考えるのか? ほか)
第5章 企画をみんなに理解させ人を巻き込むプレゼン術(関係者すべてに「理解」されるプレゼン術を学ぼう;企画と出会った後で何が変わるのかを訴える ほか)
時代の空気をとらえたヒット企画の作り方を、独自のフレームワークを軸に紹介。アイデア発見のコツから、人を巻き込むプレゼンの技法まで、「企画」のすべてが身に付く1冊。