- 会社法概説
-
- 価格
- 3,520円(本体3,200円+税)
- 発行年月
- 2010年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502996306
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 会社法 第4版
-
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2025年04月発売】
- 上場会社法概説
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年09月発売】
- ヨーロッパ会社法概説
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2020年08月発売】
- 日本とドイツにおける株式会社法の発展
-
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【2018年12月発売】
- プリンシプル会社法
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2020年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
重要な論点について、答案上に表現できるレベルまで習熟した知識を身につけることを目的とする。枝葉の議論は大胆に省略。ポイントとなる点は、制度趣旨・論理展開を詳細に解説。第4編では、「事例式答案をどう書くか」「演習問題と解答」の2章で、答案作成のエッセンスを示している。
第1編 会社法総論(会社法とは何か;会社法の目的;会社法と他法令との関係;わが国の会社法の歴史;会社法解釈の特徴;会社の概念;会社の種類と分類)
[日販商品データベースより]第2編 株式会社(株式会社の基本概念;設立)
第3編 持分会社・外国会社(持分会社とは何か;各種持分会社の選択;合名会社;合資会社;合同会社;外国会社)
第4編 事例問題の解き方(事例式答案をどう書くか;演習問題と解答)
法科大学院向けに、会社法学習の重要事項に焦点をあてて徹底解説。答案上に表現できるレベルまでの知識の習得に徹しながら、会社法の全体像を俯瞰する。「事例問題の解き方」を詳解。試験対策に最適の1冊。