- おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その11
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MF文庫J はー06ー22
ごく個人的な世界のはじまり
- 価格
- 638円(本体580円+税)
- 発行年月
- 2014年05月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040667478
[BOOKデータベースより]
荒谷学園第三旧校舎、古い木造建ての一階にあるゲーム同好会部室。白崎宗司は孤高の美少女、森塚一乃と放課後のときを過ごす…ってまた1巻のアレか!!“煉獄”森塚一乃の最後の武器にして最凶の妹、“断罪の鎮魂歌”終乃―漆黒の一乃と反転する純白の少女。終乃と宗司はたった二人で夢の世界を往く。追憶と追憶が重なる時、またしても一乃は―巨乳に変身!―そう、ここは荒谷学園第三旧校舎、古い木造建ての一階にあるゲーム同好会部室。かつてとある約束がなされたこの教室に卒業式の桜は舞うのか!?新感覚ラブコメディ的なにか、大団円の開演が迫る!
[日販商品データベースより]一乃の妹、最後の“ヒロイン”終乃(ついの)が現れた! いくつもの世界で一乃、キリカ、リリス×2、フェルとそれぞれの時間を過ごす宗司は、本当に世界を終わせるのだろうか。
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