この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- イラストと計算例でわかる 外装材の耐風設計・施工
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年09月発売】
- 舗装設計施工指針 平成18年版
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2006年02月発売】
- 最新建築設備設計マニュアル 空気調和編
-
価格:4,620円(本体4,200円+税)
【2012年08月発売】
- 最新建築設備設計マニュアル 給排水衛生編
-
価格:4,620円(本体4,200円+税)
【2013年11月発売】

























[BOOKデータベースより]
1 総則
[日販商品データベースより]2 工法の特徴・種類・選定目安・枠断面の選定
3 材料
4 限界状態設計法による要求性能と性能照査
5 限界状態設計法による設計数値
6 限界状態設計法による設計例
7 台形フレーム工法
8 施工
9 維持管理
吹付のり枠工の代表として、フリーフレーム工法が一般化されてきました。
吹付枠工の設計は。これまで許容応力度法が採用されてまいりましたが、今後は「のり枠工の設計・施工指針(改訂版)」に準じて、限界状態設計法に移行すると考えられます。
本書は「のり枠工の設計・施工指針(改訂版第3版)」を参照しながら設計できるようにすることと、施工指針に記載されていない項目、すなわち、のり肩からの崩壊やのり中間からの崩壊に対する抑制工、切土補強土工(鉄筋挿入工との併用)による抑止工などの設計例を盛り込み「全訂新版フリーフレーム工法-性能照査型による限界状態設計例-」として全訂しました。