- わが体験的コリア論
-
覚悟と家族愛がウソを暴く
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2021年11月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784896392777
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 行政事件訴訟法・国家賠償法 第3版
-
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【2026年07月発売】
- 日本語 間違い探し
-
価格:850円(本体773円+税)
【2024年12月発売】
- メッキが剥がれたマスメディアの「不都合な真実」
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年01月発売】
- 数学的真理の迷宮
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2020年12月発売】
- 類型論から見た「語」の本質
-
価格:7,480円(本体6,800円+税)
【2023年11月発売】


























[BOOKデータベースより]
なぜ拉致被害者を取り戻せないのか―家族の再会を阻む「ウソ」と戦い続けてきた著者が明かす秘話。著者30年の命がけの活動から、国際社会の欺瞞、政治の怠慢を浮き彫りにし、人間の尊厳と道徳の大切さを訴えた書。
第1部 真実の上に友好がある 体験的日韓関係(日韓歴史問題で直面した人間の道徳と品性―被害者もウソをつく;慰安婦問題のウソと戦う日韓の連帯;日本の一部保守派の韓国軍ベトナム虐殺キャンペーンの危険性;韓国・元慰安婦から名誉毀損罪で訴えられた書;在日朝鮮人活動家・辛淑玉氏を批判する ほか)
[日販商品データベースより]第2部 家族の愛が国際政治を動かす 実践的拉致問題(拉致問題の底流にある道徳の課題―価値相対主義を覆す家族愛;横田滋さんの勇気が日本を動かした;一九七六年の「金正日拉致指令」;実践的拉致解決運動―米国をどう動かしたか;安倍政権とトランプ政権の拉致解決への取り組み ほか)
拉致問題解決のために奮闘する著者が、みずから体験した知られざるエピソードを記述。政治の怠慢、国際社会の欺瞞を浮き彫りにした画期的書。徴用工・慰安婦・拉致問題。韓国・北朝鮮問題の第一人者がその解決策を提言する。