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[BOOKデータベースより]
つくらニャいで食べちゃってる!!猫がもしこんなことをしたら、どうなるだろう。ホントみたいに見えるように描いています。主人公のプーコは、アトリエにすんで、ずっとこの絵本ができるのを見ていました。
[日販商品データベースより]「ただ、生きているだけでいい」「そばにいてくれるだけでいい」命の温かさが誰かを癒し、誰かの大切な存在になるから。何もできないけれど、ただただ人に寄り添うことで、人の悲しみや苦悩を癒す猫が大好きなお寿司屋さんで繰り広げる、心温まる物語。公園に捨てられていた保護ネコ「プーコ」との出会いから、著者自身も学びを得たという人との向き合い方。命の尊さ、人の温かさを改めて感じることができる絵本。