- 歴史・経済・文化の論点がわかる お金の日本史 完全版
-
和同開珎からバブル経済まで
KADOKAWA
井沢元彦
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2024年06月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784048113021

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[BOOKデータベースより]
お金=経済を軸に一冊で日本史を通覧。当時の常識からみると、何がわかるのか。世界の常識と比べると、どこが違うのか。ステレオタイプの知識をリセットして、あなたの「歴史認識」を再チェック!
第1章 和同開珎の謎
[日販商品データベースより]第2章 中世社会の闇―幕府腐敗と寺社勢力
第3章 帝国主義の脅威と戦国時代
第4章 脱・朱子学と資本主義への道
第5章 新貨幣制と金本位制への道
第6章 日露戦争による飛躍
第7章 揺れる大正デモクラシー
第8章 敗戦からの高度経済成長
商売は「クズの中のクズ」の所業!? 日本はなぜ、経済大国への道を拓けたのか――ステレオタイプの知識から抜け出し、歴史・経済・文化の「なぜ」がよくわかる! 独自の史観でイッキに読ませる画期的通史。
第一章 和同開珎の謎
第二章 中世社会の闇
第三章 帝国主義の脅威と戦国時代
第四章 脱・朱子学と資本主義への道
第五章 新貨幣制と金本位制への道
第六章 日露戦争による飛躍
第七章 揺れる大正デモクラシー
第八章 敗戦からの高度経済成長