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飛鳥新社 たま愛子
点
あの子は今も、そばにいます「病院に連れて行ってごめんね」「最期を看取れなかった」「好きな食べ物をあげればよかった」etc.後悔しているあなたへ。あなたとあの子の関係は、死によって消えてしまうほど、浅くて軽いものではありません。たとえ今は絆が断ち切られたように感じていても、二人の間にあった愛は間違いなく存在していました。そしてその絆は、実は今も形を変えて続いているのです。
第1章 愛する存在を失うということ(愛犬「たま」との別れ;なぜ「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまうのか ほか)第2章 ペットロスを乗り越える方法(自分の感情を決して否定しない;あの子に手紙を書く ほか)第3章 動物たちからのラブレター―あなたの悲しみに寄り添うメッセージ(アニマルコミュニケーションとは?;あの子は魂となっても、あなたのそばにいる)第4章 元気なうちからできる「ペットロスになりにくい」過ごし方(真逆の行動が教えてくれた、ペットロスの原因;あの子の毛や動画をとっておく ほか)第5章 動物の生き方から考える私たちの生き方(あの子との出会いは「必然」;あの子が教えてくれる「人生の目的」 ほか)
【ご購入者限定プレゼント】アニマルコミュニケーター・たま愛子先生による「あの子からの伝言」を30名様にプレゼント(※当選された場合は画像やお名前などを送っていただきます)アニマルコミュニケーターが贈る犬猫からの「ありがとう」【内容紹介】本書では、獣医師でもあり、ペットと話せる「アニマルコミュニケーター」でもある著者からの心あたたまるメッセージと天国の犬猫からのメッセージを伝えます。・「最期を看取れなかった」「手術してよかったのか」「安楽死の決断はよかったのか」など悩むあなたへ。・亡くなった子は家にきている・亡くなった子に手紙を書こうetc.【目次(抜粋)】◆はじめに――獣医師なのにペットロスのつらさをわかっていなかった「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまう「負のループ」の正体◆第1章 愛するあの子を失うということ「投薬中止」という究極の選択と、私がしてしまった誤った選択亡き愛犬の気配は気のせい? たまからの突然のメッセージ「ペットロス」さえも抱きしめる――悲しみが完全に理解されるのはむずかしい◆第2章 ペットロスを乗り越える方法犬猫に手紙を書く。それは一方通行のものではないがまんせず泣く。泣けないときはどうする?姿は見えなくても、話しかける。アルバムや人形などのメモリアルをつくる◆第3章 あの子からのラブレター――悲しみに寄り添うメッセージアニマルコミュニケーションで届いた、あの子の「本音」「手術して良かったのか」という葛藤を抱えているあなたへ安楽死を選択したことへの罪悪感「最期を看取れなかった」「また生まれ変わって、私のもとに来てくれる?」◆第4章 最期のときの過ごし方――元気なうちからできること犬猫が亡くなる前に作る「リスト」の役割「なでる」ことが痛みをやわらげる科学的理由◆第5章 犬猫のあり方から考える私たちの生き方すべての命は「天寿」を全うしている犬猫が教えてくれた「今、この瞬間」という奇跡◆おわりに――ペットロスのままでいい
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[BOOKデータベースより]
あの子は今も、そばにいます「病院に連れて行ってごめんね」「最期を看取れなかった」「好きな食べ物をあげればよかった」etc.後悔しているあなたへ。あなたとあの子の関係は、死によって消えてしまうほど、浅くて軽いものではありません。たとえ今は絆が断ち切られたように感じていても、二人の間にあった愛は間違いなく存在していました。そしてその絆は、実は今も形を変えて続いているのです。
第1章 愛する存在を失うということ(愛犬「たま」との別れ;なぜ「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまうのか ほか)
[日販商品データベースより]第2章 ペットロスを乗り越える方法(自分の感情を決して否定しない;あの子に手紙を書く ほか)
第3章 動物たちからのラブレター―あなたの悲しみに寄り添うメッセージ(アニマルコミュニケーションとは?;あの子は魂となっても、あなたのそばにいる)
第4章 元気なうちからできる「ペットロスになりにくい」過ごし方(真逆の行動が教えてくれた、ペットロスの原因;あの子の毛や動画をとっておく ほか)
第5章 動物の生き方から考える私たちの生き方(あの子との出会いは「必然」;あの子が教えてくれる「人生の目的」 ほか)
【ご購入者限定プレゼント】
アニマルコミュニケーター・たま愛子先生による
「あの子からの伝言」を30名様にプレゼント
(※当選された場合は画像やお名前などを送っていただきます)
アニマルコミュニケーターが贈る
犬猫からの「ありがとう」
【内容紹介】
本書では、獣医師でもあり、ペットと話せる
「アニマルコミュニケーター」でもある著者からの
心あたたまるメッセージと天国の犬猫からのメッセージを伝えます。
・「最期を看取れなかった」「手術してよかったのか」
「安楽死の決断はよかったのか」など悩むあなたへ。
・亡くなった子は家にきている
・亡くなった子に手紙を書こうetc.
【目次(抜粋)】
◆はじめに――獣医師なのにペットロスのつらさをわかっていなかった
「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまう「負のループ」の正体
◆第1章 愛するあの子を失うということ
「投薬中止」という究極の選択と、私がしてしまった誤った選択
亡き愛犬の気配は気のせい? たまからの突然のメッセージ
「ペットロス」さえも抱きしめる――悲しみが完全に理解されるのはむずかしい
◆第2章 ペットロスを乗り越える方法
犬猫に手紙を書く。それは一方通行のものではない
がまんせず泣く。泣けないときはどうする?
姿は見えなくても、話しかける。アルバムや人形などのメモリアルをつくる
◆第3章 あの子からのラブレター――悲しみに寄り添うメッセージ
アニマルコミュニケーションで届いた、あの子の「本音」
「手術して良かったのか」という葛藤を抱えているあなたへ
安楽死を選択したことへの罪悪感
「最期を看取れなかった」
「また生まれ変わって、私のもとに来てくれる?」
◆第4章 最期のときの過ごし方――元気なうちからできること
犬猫が亡くなる前に作る「リスト」の役割
「なでる」ことが痛みをやわらげる科学的理由
◆第5章 犬猫のあり方から考える私たちの生き方
すべての命は「天寿」を全うしている
犬猫が教えてくれた「今、この瞬間」という奇跡
◆おわりに――ペットロスのままでいい