ゲスト さん (ログイン)
【お知らせ】地震の影響による商品のお届けについて
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
幻冬舎 鈴木綾 ひらりさ
点
30代後半、ともに独身。ロンドンと東京の会社員兼文筆家が恋愛を考えるために往復書簡を始めた。恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い―他者と自分を愛する可能性を探った1年間。
鈴木綾 2025年1月 恋人はいないし、いまは探そうとも思わないひらりさ 2025年2月 新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味鈴木綾 2025年3月 「何度傷ついても恋愛ができる」能力が私にはあるひらりさ 2025年4月 わたしの恋愛には「人からどう見えるか」がいつもつきまとう鈴木綾 2025年4月 恋愛に失敗なんてあるのかな?ひらりさ 2025年5月 きちんと「失恋」するためにボディメイクを始めた鈴木綾 2025年5月 わかりやすい「性的魅力」にいいことはないひらりさ 2025年6月 マッチングアプリのずっと前から、わたしたちは「商品」だったよね?鈴木綾 2025年6月 「男性との恋愛自体を手放したい」という真意は何?ひらりさ 2025年7月 わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない鈴木綾 2025年7月 恋人と日本語で喧嘩するのがずっと苦手だったひらりさ 2025年8月 未熟な恋の混沌とエネルギーが「いまの自分」を作っている鈴木綾 2025年8月 小説はノーばかり。正社員に戻りたいけどうまくいかないひらりさ 2025年9月 「妥協」に悩めるのは、人生のビジョンがあるから鈴木綾 2025年9月 恋人ができた。彼とどうやって人生を共有すればいいのだろうひらりさ 2025年10月 特定の相手とだけ人生を分かち合う結婚に違和感がある鈴木綾 2025年10月 卵子凍結を巡る3人の友人たちの話ひらりさ 2025年11月 卵子凍結を調べつつ、デートしている相手がいま二人いる鈴木綾 2025年12月 誰も教えてくれなかった愛するときに必要な「地味な仕事」ひらりさ 2025年12月 自分を恥じたまま、人と誠実に付き合うのは不可能だと気づいた鈴木綾 2026年1月 私の全てを変える人に出会ってしまったひらりさ 2026年3月 失恋で始まった1年がこんな形で終わるとは
マッチングアプリのずっと前からわたしたちは『商品』だったよね?30代後半、ともに独身。ロンドンと東京の会社員兼文筆家が恋愛を考えるために往復書簡を始めた「新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味」(ひらりさ)「恋愛に失敗なんてあるのかな?」(綾)「わたしの恋愛には『人からどう見えるか』がいつもつきまとう」(ひらりさ)「わかりやすい『性的魅力』にいいことはない」(綾)「わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない」(ひらりさ)「誰も教えてくれなかった愛するときに必要な『地味な仕事』」(綾)恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い――他者と自分を愛する可能性を探った1年間の記録。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
ひらりさ
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2023年02月発売】
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
きうちかずひろ
価格:607円(本体552円+税)
【2011年04月発売】
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2023年11月15日発売】
森永あい
価格:1,352円(本体1,229円+税)
【2011年10月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
30代後半、ともに独身。ロンドンと東京の会社員兼文筆家が恋愛を考えるために往復書簡を始めた。恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い―他者と自分を愛する可能性を探った1年間。
鈴木綾 2025年1月 恋人はいないし、いまは探そうとも思わない
[日販商品データベースより]ひらりさ 2025年2月 新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味
鈴木綾 2025年3月 「何度傷ついても恋愛ができる」能力が私にはある
ひらりさ 2025年4月 わたしの恋愛には「人からどう見えるか」がいつもつきまとう
鈴木綾 2025年4月 恋愛に失敗なんてあるのかな?
ひらりさ 2025年5月 きちんと「失恋」するためにボディメイクを始めた
鈴木綾 2025年5月 わかりやすい「性的魅力」にいいことはない
ひらりさ 2025年6月 マッチングアプリのずっと前から、わたしたちは「商品」だったよね?
鈴木綾 2025年6月 「男性との恋愛自体を手放したい」という真意は何?
ひらりさ 2025年7月 わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない
鈴木綾 2025年7月 恋人と日本語で喧嘩するのがずっと苦手だった
ひらりさ 2025年8月 未熟な恋の混沌とエネルギーが「いまの自分」を作っている
鈴木綾 2025年8月 小説はノーばかり。正社員に戻りたいけどうまくいかない
ひらりさ 2025年9月 「妥協」に悩めるのは、人生のビジョンがあるから
鈴木綾 2025年9月 恋人ができた。彼とどうやって人生を共有すればいいのだろう
ひらりさ 2025年10月 特定の相手とだけ人生を分かち合う結婚に違和感がある
鈴木綾 2025年10月 卵子凍結を巡る3人の友人たちの話
ひらりさ 2025年11月 卵子凍結を調べつつ、デートしている相手がいま二人いる
鈴木綾 2025年12月 誰も教えてくれなかった愛するときに必要な「地味な仕事」
ひらりさ 2025年12月 自分を恥じたまま、人と誠実に付き合うのは不可能だと気づいた
鈴木綾 2026年1月 私の全てを変える人に出会ってしまった
ひらりさ 2026年3月 失恋で始まった1年がこんな形で終わるとは
マッチングアプリのずっと前から
わたしたちは『商品』だったよね?
30代後半、ともに独身。
ロンドンと東京の会社員兼文筆家が
恋愛を考えるために往復書簡を始めた
「新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味」(ひらりさ)
「恋愛に失敗なんてあるのかな?」(綾)
「わたしの恋愛には『人からどう見えるか』がいつもつきまとう」(ひらりさ)
「わかりやすい『性的魅力』にいいことはない」(綾)
「わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない」(ひらりさ)
「誰も教えてくれなかった愛するときに必要な『地味な仕事』」(綾)
恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い――
他者と自分を愛する可能性を探った1年間の記録。