- はじめてのMicrosoft Power Platform入門
-
ローコード+AIで業務システムを作る
- 価格
- 3,520円(本体3,200円+税)
- 発行年月
- 2026年07月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784297157210
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価格:2,035円(本体1,850円+税)
【2021年04月発売】






















[BOOKデータベースより]
Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー)。社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ)。管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ)。社外向けWebサイト(Power Pages)。分析レポート(Power BI)。各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。
1 CopilotとPower Platformについて
[日販商品データベースより]2 Copilotによる開発と本書で作成するシステムの概要
3 Dataverse
4 Power Automate
5 Power Appsのキャンバスアプリ
6 Power Appsのモデル駆動型アプリ
7 Power Pages
8 Power BI
Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。
・バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー)
・社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ)
・管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ)
・社外向けWebサイト(Power Pages)
・分析レポート(Power BI)
各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。